奥様は派遣社員の流行発信

派遣社員の奥様は流行りもが好きです〜♪

若さを保ちたい!

誰もが若くいたいというのは、昔から誰もが考える事だと思います。

不老不死なんて言葉もあるけど、どんどん老けていって長生きしてもしょうがないので、見た目も若く、元気なまま年を取りたいというのが誰もが考える事だと思います。

そもそも老化とは身体の経年劣化であると言われています。
例えば新品の鉛筆が、使えば使うほど芯が減っていって短くなっていき、汚れて、最後には使えなくなるという現象です。

この鉛筆のように年数が経てば経つほど劣っていく変化が経年劣化です。
鉄で言ったら錆びていく状態ですかね?

身体の老衰もそうだけど、精神の老衰も結構くるんじゃないかなって思います。結婚して、元々やっていた仕事をやめ、専業主婦をしていた時期に、世間と離れた気がして、お友達を誘いたくても、皆の仕事の邪魔になると思ったら、なかなか誘えなかった。その頃、私は本当に脳が退化してるかもって思うぐらい毎日刺激がなかったです。
だから、また仕事をしたい思ったんです。主婦なので、派遣は自分にとって、一番良い形かなと思って、ネットで色んな求人情報があって、あれこれで比較してみたり、オムロンパーソネル社員の口コミが一番説得力があって、オムロンパーソネルともう一社の派遣会社を登録してみました。
最終はオムロンパーソネルの派遣社員になって、また自分を取り戻したような感覚があって、仕事をして、今の私は毎日生き生きしています。

同じように身体の劣化は、肌や身体の内側の骨や各臓器が、年齢を重ねるごとに機能が衰えていく事も老化の始まりです。見た目で言うと、ほうれい線や目じりのしわも肌の劣化から起きる現象です。

身体の酸化劣化を防止する為には、抗酸化作用の高い食べ物を取る事が必要です!
抗酸化作用のある食べ物としては、ブルーベリー、ぶどう(アントシアニン)、大豆(イソフラボン)、そば(ルチン)、茶(カテキン)、トマト(リコピン)等が有名です。

あとは糖分の食べる順番に気をつける事で、糖化を防ぐことが出来、これもまた老化防止に効果的なようです!

例えば野菜を先に食べるとか、肉→ご飯→デザートの順番で食べるなどで、糖化を防ぎアンチエイジングに繋がると言われているみたいです。

心と身体の両方のケアさえできれば、私たちは老い知らずですね。

オムロンパーソネル





 

フルーツをたっぷり使ったアイス専門店”PALETAS”

行っても行っても、また凄い気になります!
可能な限り国産の材料を使用して、合成添加物は全く使わないとかこだわりが凄い!

原材料の安全にもこだわっていて、カラフルだけど、合成着色料ではなく、素材そのままの色みたいです。

これって一見当たり前の話みたいに聞こえるけど、実は日本で売られている。
様々な食品には合成着色料が使われていて、中には海外では毒物指定されている。
発がん性物質を含んだ着色料もあり、日本は世界的に見ても、食品の安全に厳しい国みたいに思うけど、着色料に関しては世界より遅れているみたいです。

 

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これは食については厳しい割に、薬とか薬品は厚生労働省が担当しているんだけど、ここが遅れているのかもしれない。

薬も世界的に見ても20年は遅れているっていう話は有名で、ドラッグラグって言葉で、問題視されている。

鮮やかな黄色の着色料はかき氷のレモンとか、たくあんに使われているけど、この着色料は発がん性物質にしていされていて、海外では禁止されているけど、日本ではなぜか禁止されていない。

ちなみにこの着色料は、最近ある育毛治療のジェネリック医薬品に使われていたんだけど、それが問題になって、その着色料を使っていないジェネリックは販売し直されたくらいです。

だから、合成添加物は全く使わないPALETAS、何度行っても、また絶対食べに行きたい!!



青文字系読モで人気爆発のガーリートレンチコートって何??

トレンチコートは、第一次世界大戦のイギリス軍が寒い欧州での戦いに対応する為に、防水型の軍用コートが必要となって開発されたコートがトレンチコートの起源みたいです。

その原型は既に1900年頃には考案されていて、第一次大戦での普及が、一般への広がりの契機となったとも見られている。

「トレンチ(塹壕)」の称は、塹壕(ざんごう、英: trench)から来ていて、戦争で歩兵が砲撃や銃撃から身を守る為に使う穴または溝の意味みたいです。

このコートがファッションとして用いられるようになってからも、軍服としての名残を多く残す。
トレンチコートの元祖となるブランドは、イギリスのバーバリーとアクアスキュータムの2社と言われていて、現在でもこの2社のトレンチコートは有名であり、定番です!

 

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実用性が高く、かつ外観的にも機能美に優れることから、1930年代以降、特に男性の冬のファッションにおいて定番の一つとなった。

ハンフリー・ボガートやアラン・ラッドなどの俳優がフィルム・ノワールの中で着用したことで、より人気が高まり、トレンチコートに「ハードボイルド」のスタイリッシュなイメージを植え付けた。

日本でも銭型警部とか渋い人が着ているトレンチコートだけど、最近ではかわいいデザインやリボンが付いたトレンチコートが”ガーリートレンチコート”。

丈が短めなのも特徴です!!
そろそろ旦那の誕生日なので、トレンチコートでもプレゼントしようかしらー



昔ゴミ袋は黒かった

昔ゴミ袋が黒かった事は最近の人は知らないと思います。

あの時これが変わるとなった時には、ごみが丸見えでいやだっていう人が多かったけど、今こうやってすべてが半透明なごみ袋になってみれば、過去のごみ袋は、中に何が入っているかわからなくて不気味だなーって思います。

ごみが丸見えな事で、プライバシーの問題とかもワーワー言う人がいるけど、最近ではもうこれが当たり前になっている。

中に何が入っているかわからないと、ごみ回収の人も怖いと思うんだよねー
放り込んだ後に爆発するんじゃないかとか〜

ごみ袋と言えば、ごみ袋台をケチってか、コンビニの袋とかで、こまめにごみを捨てている人もいるけど、あれってケチ臭いなーって思う反面。

 

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こまめにごみを捨てる事で、部屋の中は清潔になっているのかなーって思ったり、逆にあんなコンビニの袋でごみを捨てるような人なんで、部屋中汚いのかな?とか、余計な妄想が膨らんでしまう。

ごみは捨てた時点で所有権を放棄しているとか何とか言って、ストーカーみたいな人がごみを持っていく話をテレビで見たことがるけど、そういうのに狙われるような人は、ごみを捨てるのも一苦労だなーって思った。

そういえば昔生ごみをバクテリアかなんかで分解する機械みたいなのを備え付けた、キッチンをテレビで見たことがあるけど、最近あまり聞かないって事は、あまり便利じゃなかったのかな?よく分からないけど、オシャレなゴミ箱が欲しいなぁ〜



マンションVS一軒家

田舎に住んでいた人は一軒家が当たり前だったりするし、都会育ちの人でマンション育ちの人でも、逆に一軒家と庭に憧れている人も多いと思います。

一軒家とマンションの違いとしては、マンションはごみを出す場所があって、ここにはいつ捨ててもOK!

そして乱雑に捨てられていても、マンションの管理人とか管理会社が清掃してくれるので、特にトラブルもないし、美観が保たれている。

ところが一軒家は、近くにあるゴミ捨て場のルールに従ってごみを捨てなければいけないので、このタイミングでごみを出せなかった場合、ごみが捨てられない。

 

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勝手にごみの日じゃない日に出したことで、近隣とトラブルになるケースもあるし、近隣住民とトラブルの話もよく聞く。

マンションでも、隣や上下がうるさいとトラブルになる話も聞くけど、一軒家だと、広々としていれば問題無いんだろうけど、そうじゃなかった場合、隣の家の雨が入ってきたとか、隣の家の庭の木の枝がどうしたとか・・・そういう話はよく聞く。

木の枝が隣の家まで入っていなくても、風が吹いて隣の家に葉っぱが入っていくかもしれないので、そういうくだらない事が積もり積もってトラブルになるのかもしれない。

あとはマンションの壁がヒビが入ったとしたら、管理費とか積み立てているお金で修繕するけど、一軒家は全部自分でメンテナンスしなければいけない。

楽なのはマンションだけど、一軒家に憧れる人は多い。わたしも将来のマイホームはやはり便利なマンションにしたい思いがあるね。



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